【 #ボードゲーム 】 Quarriors!(クォーリアーズ!)
a0227297_23422529.jpg
※一緒に移っている人形は、ゲームの付属品ではありません。(私の趣味です)
(サイコロのゲームなので…サイコ(ロ)・ガンダムです <苦しいか105.png


【概要】
・デザイナー:Mike Eliott(マイク・エリオット)/Eric Lang(エリック・ラング)
・アートワーク:Chris Raimo(クリス・ライモ)
・2011年
・推奨年齢:14歳以上/プレイ人数:2~4人対戦/プレイ時間:30分程度

【あらすじ】
 君は腕の立つ攻魔士(クォーリアー)すなわち『魔力』と呼ばれる神秘的なパワーに関する知識と『獲物』を捕獲する技能とを兼ねそなえた魔法戦士だ。
あなたの獲物(もしくは『ダイス』)は強力なモンスターや不可思議な魔法であり、大いなる栄光をつかむためのクエストにおいて、
それらを駆使することになる!

 そんな君の目の前にライバルたちが立ち塞がる!
彼らもまたモンスターと魔法を使役しクィアーナ女王の元に届けて栄誉を勝ち得るべき君の獲物を破壊しようとするのだ!
 いまこそモンスターを召喚せよ。敵の魔の手から守り抜け。栄光を手にするのだ。
誰よりも早く必要な勝利点に到達したプレイヤーのみが、女王の騎士として誉め讃えられるのだから!

【ルール】

■準備
「基本カード」をテーブルに配置します。(3種類)
「基本カード」の上に対応した「ダイス」を置きます。
(カードが置かれているエリアを「狩り場」と呼びます。)
《助手》(茶色2個)
《魔力源》(白色0個)
《次元扉》(黄色5個)

「モンスターカード」をよく混ぜて裏向きの山札を作ります。
上から1枚ずつめくりそれぞれ「異なったクラス」「異なったモンスター」になるように「狩り場」に7枚配置します。
(同じクラス、または同じモンスターが出た場合は、箱に戻して新たに1枚めくります。)

「魔法カード」をよく混ぜ裏向きの山札を作ります。
上から1枚ずつめくりそれぞれ「異なったクラス」になるように「狩り場」に3枚配置します。
(同じクラスが出た場合は、箱に戻して新たに1枚めくります。)

「狩り場」に置かれたカードと同じ色の「ダイス」をカードの上に配置します。(各5個)
各プレイヤーは「魔力源ダイス」を8個「助手ダイス」を4個「ダイスバッグ」「得点表示コマ」1個ずつ受け取ります。
(各ダイスは、「ダイスバッグ」に入れてよく混ぜます。)
※余った「パワーカード」と「ダイス」は今回は使用しませんので箱に戻してください。

■手番の流れ

フェイズ①…モンスターを得点化する
 「待機エリア」に自分のモンスターがいるならば、ここでそれらを得点化します。
 (得点は対応するモンスターの「パワーカード」に表示されています)
 いずれかのプレイヤーが必要勝利点を獲得したら、その瞬間にそのプレイヤーの勝利となりゲームが終了します。
 (プレイヤーの人数によって必要勝利点が変わります…2人20点・3人15点・4人12点)

 得点化終了後「ダイス」を「解雇」することが出来ます。
 得点化したモンスター1個につき「休眠パイル」の「ダイス」1個を「解雇」することが出来ます。
 ※「解雇」された「ダイス」は「狩り場」の対応する「パワーカード」の上に置かれます。

フェイズ②…ダイスをバッグから取り出して振る
 「ダイスバッグ」をよく振ってよく混ぜて中を見ずに「ダイス」を6個取り出します。
 取り出した「ダイス」を自分の「活動プール」に置きます。
 ※「ダイスバッグ」の「ダイス」が6個に満たない場合は、全ての「ダイス」を取り出して「活動プール」に置いてから
  「休眠パイル」にある「ダイス」を「ダイスバッグ」に戻してよく振ってから足りない分を取り出します。

 その後、「活動プール」にある「ダイス」を全て同時に振ります。
 
 「即時効果」の解決をします。(任意)
 (振った「ダイス」の面に「即時効果」アイコンがある場合)
  ・「取り出して振る」…表示されているアイコンに書かれている個数の「ダイス」を「ダイスバッグ」から取り出して振ります。
   (使用した「ダイス」は「消耗」となり「休眠パイル」に置かれます。)

  ・「振り直し」…このアイコンが出た「ダイス」を振り直す。

フェイズ③…魔法の準備とモンスターの召喚(任意)
 「活動プール」にある「ダイス」に「魔法アイコン」がある場合は、その「ダイス」を「待機エリア」に置くことで魔法の準備をすることが出来ます。
 (「魔法」には魔力は必要ありません。準備が出来ていればすぐに使うことも出来るし、後々に残しておくことも出来ます。)

 「活動プール」にある「ダイス」に「モンスターアイコン」がある場合は、その「モンスター」を召喚することが出来ます。
 召喚した「モンスター」(ダイス)は「待機エリア」に配置します。
 (「召喚」には魔力が必要です。その「モンスターアイコン」の左上に書かれている分の「魔力」を支払います。)
 ※「魔力」は「活動プール」の「魔力アイコン」が表示されている「ダイス」を「消耗」させることで得ることが出来ます。

フェイズ④…ライバルたちを攻撃する
 自分の「待機エリア」にある全ての「モンスター」の攻撃力を合計して他のプレイヤー全員へ攻撃をします。
 ※防御側のプレイヤーは左回りに各プレイヤーごとに解決していきます。
  
 ・防御モンスターの指定:防御側のプレイヤーは自分の「待機エリア」にいるモンスターを1体選び攻撃側の総攻撃力と防御側の防御力を比べます。
   a:総攻撃力が勝っている場合…総攻撃力から防御モンスターの防御力を差し引き、防御側のモンスターを「休眠パイル」に移動させる。
   ※攻撃側のモンスターが「消耗」することはありません。   
   b:防御力が勝っている場合…何も起こりません。

   まだ、攻撃側の総攻撃力が残っていて、防御側にモンスターがいる場合はbになる、またはモンスターが全ていなくなるまで繰り返します。
   
フェイズ⑤…「狩り場」から「ダイス」を1個捕獲する(任意)
 「活動プール」に残っている「魔力」を「消耗」させて「狩り場」から「獲物ダイス」を1個獲得します。
 獲得するために必要な「魔力」は「パワーカード」の左上に表示されています。
  ※獲得した「ダイス」は「休眠パイル」に置きます。

 「狩り場」に置かれた「モンスターカード」のうち4枚以上の上から「ダイス」が無くなったら、
 そこでゲーム終了となりその時点で最も勝利点が高いプレイヤーが勝利者となります。
 ※「魔法カード」「基本カード」はカウントしません。

フェイズ⑥…「ダイス」を「休眠パイル」へ移す
 「活動プール」にある「ダイス」を「休眠パイル」に移します。

次のプレイヤーの手番になります。

以上を繰り返して規定以上の得点(参加人数による)を満たしたプレイヤーが勝利者となります。
※「モンスターカード」「魔法カード」の効果については、割愛させていただきます。
a0227297_23422577.jpg
a0227297_00094364.jpg
a0227297_23422672.jpg


【感想を見る】
# by srhiro001 | 2019-01-11 09:00 | ボードゲーム | Comments(0)
【 #ボードゲーム 】Tomatomato(トマトマト)
a0227297_22284803.jpg
※一緒に移っている人形は、ゲームの付属品ではありません。(私の趣味です)

【概要】
・デザイナー:加藤 大晴
・ディレクション・アートワーク:佐々木 準
・2018年
・推奨年齢:6歳以上/プレイ人数:3~6人対戦/プレイ時間:20分程度

【あらすじ】
トマトとマトとマとト。
「トマト」「マト」「マ」「ト」の4種類のカードを1人ずつめくって並べていきます。
ならべたときに、すべてのカードをひといきに読みあげます。
はじめは「トマト」だけなのが、しだいに「トマトト!」「トマトトマトママトマ!」と難しくなっていき、
順番がまわってくるたびに大混乱! うまく言えると気持ちいい。うまく言えないのもおかしい。
かんたんなルールでみんなと大笑いしながら遊べるパーティゲームをどうぞ。

【ルール】
・このゲームはカードを並べていき、それを早口言葉のように読み上げるゲームです。

「カード」をよく混ぜウラ向きで重ねます。

②いちばん最近トマトを食べた人が最初のダイスマンになります。

③ダイスマンが「ダイス」を振ります。出た目が今回のめくる数です。(「ダイス」の目は1から3まで)

④ダイスマンは重ねてある「カード」からめくる数ぶんの「カード」を引きオモテにして一列に並べます。

「カード」をめくった左どなりの人がオモテになっている「カード」をすべてつづけて早口言葉のように一気に読み上げます
※めくった「カード」に「リバースカード」があったらそのときにかぎり、逆がわから読まなければなりません。

◆言えた場合:言えた人はまたさっきのめくる数ぶんの「カード」をめくってすでにならんでいる「カード」の次にならべ、その左どなりの人が読む番になります。
(誰かが失敗するまで新たに「ダイス」は振りません。)

◆失敗してしまった場合:失敗した人以外の人全員で「せーの」でいっせいに並べられている「カード」から獲得したい1枚をそれぞれ指さします。
 ・自分だけが指した場合:その「カード」を獲得できます。
 ・同じカードを何人かが指した場合:その「カード」は誰も獲得できません。指された「カード」は列からとり除いて捨てます。
  その後、となりあっている同じ種類の「カード」を全て重ねて間をつめ、次の回に引き継ぎます。
  いま言うのを失敗した人が新たなダイスマンとなって「ダイス」を振りゲームを続けます。

ウラ向きの「カード」が無くなったらゲーム終了です。
獲得した「カード」を組み合わせて「トマト」ができた数が得点となります。
(「マトマト」のような字余りは得点にはなりません)
得点が多い人が勝利者となります。
同点の場合は「ポテト」「カード」を持っていた人が勝ちとなります。
「ポテト」が無い場合は、獲得した「カード」の枚数が多い人が勝ちです。
枚数が同じ場合は引き分けです。
a0227297_22285446.jpg
a0227297_22285576.jpg
a0227297_22285554.jpg


【感想を見る】
# by srhiro001 | 2019-01-04 09:00 | ボードゲーム | Comments(0)
【 #ボードゲーム 】Heckmeck am Bratwurmeck(ヘックメック)

a0227297_22170704.jpg
※一緒に移っている人形は、ゲームの付属品ではありません。(私の趣味です)

(ニワトリのゲームという事と『欲望』が露呈するゲーム性から「仮面ライダーOOO」のグリード「アンク」(鳥類のグリード)と「タトバコンボ」(タカ・トラ・バッタ)です…「タジャドルコンボ」(タカ・クジャク・コンドル)にしたかったんですけど持ってませんでした105.png


【概要】
・デザイナー:Reiner Knizia(ライナー・クニツィア)
・2005年
・推奨年齢:8歳以上/プレイ人数:2~7人対戦/プレイ時間:30分程度


【あらすじ】

ニワトリ界ではイモムシの炭火焼きが大人気です。

ニワトリの大好物であるイモムシの炭火焼きを広めたのはコッケ・コッコ氏。

ケンタッキー州チキンタウン出身のサムおじさんの発案により、町中に炭火焼きイモムシ店を開いたのです。

開店後間もなく、おいしい炭火焼きイモムシを求めるニワトリ客で店はごった返しました。

その噂が広まり、今では世界中のニワトリが店にイモムシを持ってくるようになりました。

カレー味のイモムシ、イモムシバーベキュー、アメリカンドック風イモムシ等々、どの料理も大人気。

コッコ氏の成功にちなんで「イモムシは金なり」ということわざまで生まれたそうです。


【ルール】
場に「イモムシタイル」(21~34)16枚を並べます。
(以後、場を「グリル」と呼びます。)


最も若いプレイヤーがスタートプレイヤーです。(時計回りで手番を進めます)

手番では「ダイス」を8個受け取り全てを振ります。
(「ダイス」の目は1~5、そしてイモムシです。※「イモムシ」は「5」として数えます。)
出た目のうち1つを選びその目(またはイモムシ)の「ダイス」を全て取り自分の前に置きます。(「確保する」とも言います)
取らなかった残りの「ダイス」全部を振り直す事が出来ます。
振りなおした「ダイス」は、自分の前に置いてある目(またはイモムシ)を確保する事が出来ません。

以上を繰り返して、8個の「ダイス」全て確保するか6種類の目全て確保した場合に手番は終了となります。
また、途中で手番を終了させることも出来ます。
※途中で終了させる場合は「イモムシタイル」獲得の条件を満たしていなければなりません。

手番終了時、獲得条件①②の両方を満たしていれば「ダイス」の合計値に応じて「グリル」から「イモムシタイル」を獲得できます。

また、他のプレイヤーからの獲得条件を満たしていれば他のプレイヤーの前にあるにある「イモムシタイル」を獲得できます。
獲得条件①最低1個以上「イモムシ」目の「ダイス」を確保している事
獲得条件②:確保した「ダイス」の目の合計が「グリル」にあるいずれかの「イモムシタイル」の数値以上である事
他のプレイヤーから獲得条件獲得条件①を満たし他のプレイヤーが持っている一番上の「イモムシタイル」の数字と同じ目である事
※獲得した「イモムシタイル」は獲得した順番に重ねて置きます。コレにより下に置かれている「タイル」を守ることが出来ます。


「イモムシタイル」の獲得に失敗した場合は、「グリル」にある「イモムシタイル」一番大きい数字のものを裏返す
そして、手元に「イモムシタイル」がある場合、一番上の「イモムシタイル」「グリル」表向きで返します


「グリル」にある表向きの「イモムシタイル」が全て無くなったらゲーム終了です。

手元の「イモムシタイル」に描かれている「イモムシ」の数の合計が一番多いプレイヤーが勝利者となります。


a0227297_22170801.jpg
a0227297_22170856.jpg
a0227297_22170890.jpg



【感想を見る】
# by srhiro001 | 2018-12-28 09:00 | ボードゲーム | Comments(0)
【 #ボードゲーム 】Trailmazer(リング迷路)
a0227297_07445520.jpg
※一緒に移っている人形は、ゲームの付属品ではありません。(私の趣味です)
(リング駒の色が緑とオレンジなので…「タイガー&バニー」の「ワイルドタイガー」と「バーナビー・ブルックスJr.」です)

【概要】
・デザイナー:Jürgen Heel(ユルゲン・ヒール)
・2018年
・推奨年齢:10歳以上/プレイ人数:2人対戦/プレイ時間:15~20分程度

【あらすじ】
リング迷路は、自分の色のリングをボードに置いて転がして迷路を脱出する戦略ゲームです。
自分の色のリングでスタートからゴールの対辺まで先に繋げると勝ち!

【ルール】
プレイヤーの間にボードを置きます。
自分の色を選んで「自分の色のリング」を手元に置きます。
じゃんけんで勝ったプレイヤーからスタートします。
手番では「自分の色のリング」1個をスタートゾーン(ボードの外周部分■)に置いてから1マス分転がしプレイゾーン(ボードの内側部分□)へ移動するさせます。
(■の間の溝に置いて転がします
■■■■■■■
■□□□□□■
■□□□□□■
■□□□□□■
■□□□□□■
■□□□□□■
■■■■■■■

プレイゾーンにある全ての「リング」は、他のリングに押されて移動します。

「自分の色のリング」はスタートゾーンのどこにでも置くことが出来ますが次のプッシュルールに従って下さい。
◆プッシュルール
プレイヤーは、「自分の色のリング」をプレイゾーンからスタートゾーンに押し出すことが出来ます
押し出した「自分の色のリング」を後で使うこともできます。
「相手の色のリング」は、押し出すことが出来ません
手持ちの「自分の色のリング」が無い場合、もう1人のプレイヤーは残りの「自分の色のリング」を1個ずつプレイすることが出来ます。

プレイゾーンに「自分の色のリング」どこか一辺からその対辺まで先に繋げることが出来たプレイヤーが勝利者となります。


a0227297_07445506.jpg

a0227297_07445613.jpg

a0227297_07445679.jpg


【感想を見る】
# by srhiro001 | 2018-12-21 09:00 | ボードゲーム | Comments(0)
【 #ボードゲーム 】Aquarium Designer(アクアリウム デザイナー )
a0227297_23520414.jpg
※一緒に移っている人形は、ゲームの付属品ではありません。(私の趣味です)
(水つながりで…「仮面ライダーOOO」のグリード「メズール」(水棲生物の王)と「シャウタコンボ」(シャチ・ウナギ・タコ)です105.png

【あらすじ】
素敵な水族館へようこそ!
あなたは、新しい水族館の設計を任された新人デザイナー。
みんなに楽しんでもらえる素敵な水族館を完成させましょう!

【概要】
・デザイナー:イイダテツヤ
・イラスト:イイダミカ
・2017年
・推奨年齢:7歳以上/プレイ人数:1~5人対戦/プレイ時間:15分程度

【ルール】
■ゲームの準備
・各プレイヤーに「エントランスカード」を配ります。
「レイアウトカード」を良く混ぜて山札とします。
・最も最近、水族館に行った人がスタートプレイヤーです。

■ゲームの進め方
ゲームは全8ラウンドを行います。

①ラウンド開始時の準備
・配られた「エントランスカード」を好きな方向で自分の前に配置します。
・山札の上からプレイヤーの人数と同じ枚数の「レイアウトカード」を表向きで場に並べます。
・山札の一番上のカードをめくり表向きにする。(2ラウンド目の1枚目のカードになります。)

②カードの取得
・スタートプレイヤーから順番に「場からレイアウトカードを1枚取る」「パスする」かを選択します。
(全てのプレイヤーが1枚ずつ取得するまで続けます※最大2周目まで)
※山札の一番上のカードを取得することは出来ません

③カードの配置
・各プレイヤーは取得したカードを以下のルールに沿って自身の置き場に配置します。
  a:配置済みのカードの一片と完全に接するように配置しなければならない。
  b:カードを置く向きは自由。好きなように回転させてから配置して良い。
  c:エリアがつながらないように配置しても良い。
  d:カードは縦3枚×横3枚の枠からはみ出さないように配置しなければならない。
  e:最終的に「エントランスカード」が中央に配置されていなくても良い。
  f:一度配置し終えたカードは移動や回転をさせてはならない。

④ラウンドの終了
・全プレイヤーがカードの配置を終えたらラウンドは終了し、次のラウンドへと進みます。


■ゲームの終了と得点計算
・得点ルールに基づき、各プレイヤーの得点を計算します。
 a:つながっている(同じ色)エリアの中に生物が2匹以上いるエリアのみ得点出来ます。
 b:1ブロックにつき各1点、さらにエリア内の生物1匹につき各1点が得られます。

・最も得点の高いプレイヤーの勝ちとなります。
a0227297_23523236.jpg
a0227297_23523237.jpg
a0227297_23523200.jpg
a0227297_23523314.jpg


【感想を見る】
# by srhiro001 | 2018-12-14 09:00 | ボードゲーム | Comments(0)
  

◆DDO Unlimitedのギルド「No Dice No Life」   ◆DDONのクラン「Try & Error」
by srhiro001
プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
最新の記事
【 #ボードゲーム 】 Qu..
at 2019-01-11 09:00
【 #ボードゲーム 】Tom..
at 2019-01-04 09:00
【 #ボードゲーム 】Hec..
at 2018-12-28 09:00
【 #ボードゲーム 】Tra..
at 2018-12-21 09:00
【 #ボードゲーム 】Aqu..
at 2018-12-14 09:00
【 #ボードゲーム 】Com..
at 2018-12-07 09:00
【 #ボードゲーム 】Fün..
at 2018-11-30 09:00
【 #ボードゲーム 】Sev..
at 2018-11-23 09:00
【 #ボードゲーム 】For..
at 2018-11-16 09:00
【 #ボードゲーム 】Gob..
at 2018-11-09 09:00