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【 #ボードゲーム 】DOMEMO(ドメモ)
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※一緒に移っている人形は、ゲームの付属品ではありません。(私の趣味です)
(数字のコードネームでおなじみなバロックワークスの副社長だった「ニコ・ロビン」さんです。<ネタが古いけど覚えてる?)

【概要】
・デザイナー:Alex Randolph(アレックス・ランドルフ)
・1975年(日本版:2009年)
・推奨年齢:6歳以上/プレイ人数:2~5人対戦/プレイ時間:5~15分程度

【ルール】

■準備
①全てのタイルを裏向きにしてよく混ぜます。

②裏向きのままプレイヤーの人数に応じた枚数を自分のタイルとして取ります。
(この時、表面を見てはいけません)

③余ったタイルからプレイヤーの人数に応じた枚数を表面が見えるようにテーブル中央に並べます。
(残りは裏面のまま脇に置いておきます)

④自分のタイルは相手に見えるように立てます。
(自分は見ることが出来ません)

⑤じゃんけんで勝った人からゲームをスタートします。

■プレイ人数に応じたタイルの数
2人:自分のタイル7枚…場のタイル7枚…伏せタイル7枚
3人:自分のタイル7枚…場のタイル0枚…伏せタイル7枚
4人:自分のタイル5枚…場のタイル4枚…伏せタイル4枚
5人:自分のタイル4枚…場のタイル4枚…伏せタイル4枚

※タイルは、それぞれ数字と同じ枚数あります。
(「1」は1枚、「2」は2枚、「7」は7枚という感じなので覚えておきましょう!)

■手順
①時計回りにプレイします。

②自分の持っているタイルの数字を予想して「1」から「7」までの数字をひとつだけ言います。

③その数字を持っているかどうかを次の番の人(左隣のプレイヤー)に判定してもらいます。

④持っていたらその数字のタイルを1枚だけ取ってもらい場の中央に表向きにして捨て、場のタイルと一緒に並べます。
(複数あっても取るのは1枚だけです)

<2、3人プレイの場合>
タイルを捨てることが出来たら続けて自分の番を行えます。
(タイルを捨て続ければ何度でも自分の番が続きます。)

<4、5人プレイの場合>
タイルを捨てられても捨てられなくても次の人の番になります。

⑤自分のタイルを全て捨てることが出来た人から勝ち抜けしていき最後の一人になるまで続けます。
いち早く抜けた人が順番に勝利者となります。

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【感想を見る】
by srhiro001 | 2018-10-19 09:00 | ボードゲーム | Comments(0)
  

◆DDO Unlimitedのギルド「No Dice No Life」   ◆DDONのクラン「Try & Error」
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